尼崎の家|外観写真 尼崎の家|内観写真 尼崎の家|内観写真 尼崎の家|内観写真 尼崎の家|内観写真 尼崎の家|外観写真 尼崎の家|内観写真 尼崎の家|内観写真 尼崎の家|外観写真
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尼崎の家

敷地12坪程に建つ小さい家です。
震災後、長い間空き地になっていた小さい土地に、男性の単身住まいを建てました。
敷地内に軽自動車1台と、自転車を停める場所を手前にとっています。
1階は玄関を入るとすぐに、キッチンとテーブルがあります。
造り付けの椅子に腰掛けると、2階床のガラス面とトップライトによって圧迫感を抑えています。
2階は主に寝室として使います。デスクを造りつけています。
日中は天気が良いと、時間とともに光が移り変わる様子が楽しめると思います。
夜は、月を眺めて寝ることもできるでしょう。
ガラスによる効果で、不思議な感覚を体感できる家です。

尼崎の家

場所:兵庫県尼崎市
敷地面積: 42.11㎡  (12.7坪)
建築面積: 24.47㎡  (7.4坪)
延床面積: 48.94㎡ (14.8坪)
poject info
Location: Hyougo, Japan
principle use: lives alone house
site area: 42.11m2
total floor area: 48.94m2
project team: fujiwarramuro architects