京都:カーリフトのあるガレージハウス
京都:カーリフトのあるガレージハウス
カーリフトが設置されました。
車は1階のガレージからリフトに乗って2階に上がります。
2階のリビングから車を眺めることができます。
京都:カーリフトのあるガレージハウス
カーリフトが設置されました。
車は1階のガレージからリフトに乗って2階に上がります。
2階のリビングから車を眺めることができます。
収納方法について打合せを進めています。
段差部分は階段や机、ベンチ、本棚や飾り棚としての役割があります。
使い方によって山のイメージが変わるので、その変化も楽しめそうです。
足場を外す前に、外壁検査を行いました。
建築主にも、足場に登ってもらい、
外壁の気になるところがないか、屋根上がどんな風になっているか、実際に見てもらいました。
静岡県の敷地で現地を確認に伺いました。
土地探しの段階からご相談いただいており、やっといい土地が見つかりました。
住宅をプランするときは、基本ではありますが
実際に敷地をみてイメージをふくらませることが大切だと感じます。
大阪:集合住宅
和のデザインの要素として丸柱がつく部屋があります。
割れ防止のために背割りを入れますが、ガラスの多い空間なので
見えない位置に背割りがくるように調整しています。
障子の枠も兼ねているので加工が複雑になり施工に時間がかかりますが
背割りの位置も含めて見え方がきれいになるように丁寧に進めていただいています。
京都:下京区の家
見積調整が終わりました。
同時に、キッチンの変更などをしています。
確認申請がおり次第、着工となります。
ねこは意外と器用に手を使います。
机の上に置いているものを、ちょいちょい、と触って、床に落とすような行動を、
見たことがあるかと思います。
そんな器用なねこは、レバーハンドルの付いた扉、を開けることができます。
ハンドル部分に手をかけ、ぶら下がり体重をかけ、
意図も簡単に、開けてしまいます。
ねこが入ってほしくない部屋、外に出てほしくない部屋には、
ハンドルタイプではなく、握り玉のような、人間の手のひらで掴んで、回す
という動作が必要なものにするのが、最適です。
「犬のいる家・猫のいる家」過去事例
京都:カーリフトのあるガレージハウス 内装工事が進んでいます。
タイルの部分は浴室となります。
窓からは川を眺め、ゆっくりお風呂につかることができそうです。
大阪:集合住宅
壁の塗装に藁入りの塗材を使っています。
壁面に凹凸ができるので、光があたったときに陰影が生まれます。
和の雰囲気だけれど、ありきたりにならないデザインを素材選びから検討を重ねました。
直径80cmの柱が1本空間にあります。
その柱と家具を一体で計画することで
柱も家具の一部として認識できるようになるのではとスタディしています。
また構成がよく似た家具を近くに配置することで、
より柱の存在が薄くなったようにも思います。
まだまだ調整は続きます。