兵庫:岡本の家 現場打合

兵庫:岡本の家 現場打合を行いました。
階段の下地が完成していて、スムーズに2階まで行けることができました。
階段下のスペースは、現場でどのように使うか決めましょう、ということにしていたので、そのあたりの使い方を現地で確認。
それと、造作のお風呂も今回は再度現場で確認。
プロジェクターの設置方法も変更になりました。

兵庫:岡本の家 現場打合を行いました。
階段の下地が完成していて、スムーズに2階まで行けることができました。
階段下のスペースは、現場でどのように使うか決めましょう、ということにしていたので、そのあたりの使い方を現地で確認。
それと、造作のお風呂も今回は再度現場で確認。
プロジェクターの設置方法も変更になりました。

世界最大の建築のオンラインプラットホームである「Architizer(アーキタイザー)」
にKKDC Japan が掲載され、読者が選ぶトップ10の4月の特集で最も注目された作品として
選ばれました。
よろしければ、ご覧ください。

大阪:鶴見の家
現地調査を行いました。
元々はフルリノベーションで検討してたのですが、話が進むにつれ、やはり新築にしたいということで、計画が1からのスタートに。
ということで、建物を基礎から解体する必要があり、現地に再調査。
今回は構造事務所の専門家も参加しての調査。
その際、昔に家を建てたときの建築途中の写真が沢山出てきました。
謎の擁壁や基礎の不明な点が、写真でいろいろと判明し、建築コストや構造計画を無駄なく抑えることができそうです。

建物部分の工事が落ち着き、平行して外構工事に入りました。
道路側との塀部分の工事に入っています。
塀はコンクリート打ち放しで施工されます。
外構工事の範囲も広く、造園工事もあり、まだまだ工事は続きます。

静岡:浜松の家 現場打合がありました。
クロスなどの仕上げ前の状態です。
少し移動するごとに、空間のイメージが変化していくので、写真ではなかなか伝わらない、飽きのこない住まいになるかと思います。
空間の出入りがよくわかる状況で、工事される方は大変かと思いますが、これからの仕上げが楽しみです。

足場が取れました。
旗竿地の、竿部分の特徴が感じられる外観になったのかと思っています。
外構や、植栽が加わるといい感じになるのではと、想像しています。
そろそろ工事も終盤です。
建築家 藤原・室建築設計事務所のYou Tubeサイトを作りました。三田市で池を眺める家を建てる方向けにスライド作成していきます。
池と緑と空が見える、景色の良い敷地に建物はある。
敷地には、3.5M近くの高低差があり、敷地から道路を挟んで南側には池、その向こうには小さな丘、そしてその視線の先には空があり、自然の景色が贅沢に味わえる敷地である。それらの景色が見える敷地の特徴を、家の中に取り入れるように住宅設計を考えた。
第一に、日当りと景色を生かす為に、リビングに幅3.5M×高さ2.4M近くもある大きな窓をつくり、家の多くの場所からその窓を通して外の景色が見える間取とした。
そして、一番景色が良い場所をリビングとしているが、リビングが全体より下に下がっているので、ダイニングやキッチン、子供部屋といった各部屋からも、リビングの吹き抜けを通して、外の景色が楽しめるようになっている。
建物内部には大きく高低差があり、移動する場所によって家の見え方が大きくかわってくる。ご夫婦と3人の元気なお子様が、いつも一緒に居ながらも、それぞれに自分の場所をみつけることができる、大らかで楽しい家づくりとなった。
当住宅をもっとご覧になりたい方はこちら↓
YouTubeでは、大阪をはじめ全国で弊社の建築家が手掛けた新築住宅や注文住宅を紹介していきます。
⇓こちらからチャネル登録をしていただくと、更新が通知されますので、ぜひ登録をおねがいします。
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その他、SNSも随時更新していおりますので、ご覧ください。
[Instagram]:instagram.com/fujiwaramuroarchitects/
[Pinterest]:pinterest.jp/fujiwaramuro/_created/
[facebook]:facebook.com/fujimuro/
[twitter]:twitter.com/fujiwaramuro/
兵庫で池を眺める家を建てる建築家をお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。

足場が外れました。
道路側から見える外観は、窓もなにもない表情でまとめました。
外壁の質感が目に入ります。
綺麗に仕上がりました。
そろそろ工事も終盤です。

学園前の家が、イギリスのWEBサイトdezeenの屋根の特集記事に掲載されました。
よろしければ、ご覧ください。
特集記事:https://www.dezeen.com/2022/04/28/dezeen-guide-roof-architecture/

住宅や家や店舗の写真を掲載している、インスタグラム(Instagram)が6万人を超えました。
6万人にもなると、住宅系では大手ハウスメーカーや大きな施工会社と同じくらいの数となるそうです。
インスタグラムは世界中の方が見ているようで、言葉ではなく画像でのコミュニケーション。
意外にもオフィスの写真が人気があったりと、投稿するまで何にいいねがつくか全くわかりません。
海外のクリエイターやアーティストの方も見ているようで、少しわかりづらくても、写真からなにか刺激を受けてもらえるような写真も掲載していきたいと思っています。
遠くの地域に出張に行った際にも、インスタを見てますよ、と言われることも多くなり、いままでと違ったコミュニケーションツールとなっているようで、楽しみながら掲載をしていきたいと思っています。