渡辺篤史オンライン探訪
先日打合せにて、渡辺篤史さんの話題が出ることがありました。
以前、オンラインにて対談した際のリンクを再掲載しておきます。
よろしければ御覧ください。
先日打合せにて、渡辺篤史さんの話題が出ることがありました。
以前、オンラインにて対談した際のリンクを再掲載しておきます。
よろしければ御覧ください。

工事もそろそろ、終盤に入っています。
外壁の色確認を行いました。
グレー色の、濃淡の2種類で、どちらにするか検討中です。
色決めすることも、これを決めればほぼ終了です。
8末引き渡しに向けて進んでいます。

ASJ(アーキテクツ・スタジオ・ジャパン)出版の「A-Style#175」に鳴門の家が掲載されました。
よろしければ、ご覧ください。

大阪の北摂エリア箕面へ行ってきました。
店舗兼住宅を建築したいということで、候補地の見学です。
傾斜地に面している部分もあります。
建物の配置などを土地を見ながら打合せをしてきました。

先に分譲された住宅街部分。
実際の建築はまだまだ先に予定しています。

ひととおり内容はまとまり、工程的にまだ時間もあるのと形状も複雑でもあり、概算して今後の動きを考えることにしました。
狭小地で、手前の道路も大きな道路で車が常に走っているような、工事が難しい場所です。
工事がしにくいと、その分手間がかかってしまいます。
そのあたりも工務店さんに先に見てもらって、いろいろ工事内容を確認していきたいところです。

大阪の皮膚科の現地調査に行ってきました。
現在で3代目となる皮膚科の改装依頼がありました。
元々は家造りの予定でいろいろ動かれていたそうですが、先に医院のほうを改装したいということに。
3時間~4時間待ちもあるそうで、来院される方に対して、より良い環境の医院にしたいというリクエストです。
ちなみに前院長から聞いた話では、移転前は朝の5時から道路に並んでいたこともあるそうで、それを機に現在の場所に移転したそうです。

特注製作の窓ガラスの設置工事は、多くの人出が必要です。
クレーンでガラスを釣り上げ、位置を調整しながら設置します。
この設置工事に至るまでに、外壁の防水納まり、水切り、ガラス押え形状の検討、全体の見え方の確認などを行います。なかなか手間のかかる工程です。
でも既製品では表現できない開口部の綺麗な納まりを作ることができます。

近畿大学 東大阪キャンパスへ
大学での授業が解禁されたので、久しぶりに大学に行ってきました。
午後からの授業でしたので、中庭には昼休み中の学生が。
オンラインだけでしか会えなかった生徒さんや先生方とも実際に会うことができ、いつもと違った視点での話も出来ました。
現在のところ、生徒の半分が入れ替わりでオンラインですが、全員と会える日を楽しみです。

実施設計に入り、細かい内容の打合せが始まります。
ですが、まだまだ開口部分の形状や使い方をどうしようか考え中です。
大体いつも、なにかしら検討内容をかかえながらいつも実施設計がすすんでいきます。
だんだんと納得のいく形になっていけたらいいと思ってます。