兵庫:神戸市北区の家 20180630 兵庫:神戸市北区の平屋 ドローンで撮影 ドローンによる現場風景の写真をいただきました。手のひらのサイズのドローンできれいに撮れるものです。外周が平葺きで、他は立ハゼ葺きです。このような感じで屋根の様子を確認できるとは、これから現場確認の仕方も変わりそうです。
広島:福山の家3 20180629 広島:福山の家3 工事打ち合わせ 広島:福山の家3 現場が進行しています。断熱工事も途中ですが、少しづつ形が掴めるようになってきています。建物全体では8角形で、写真の寝室は、三角形になっています。でもそれが広がりやゆったり感をもたらしてくれるのでは。と、期待しています。
大阪:豊中の家 20180628 大阪:豊中の家 撮影 お引越しをされる前に、引っ越しまでの日にちに余裕を作っていただいたので、お言葉に甘え、晴れの日を何回か調整し、とても良い天気の中丸一日かけて撮影を行いました。スリットから太陽光が上から差し込んで、天窓から1階の土間まで落ちていきました。どのように写真が仕上がってくるのか、楽しみです。お施主様にもとても良い写真がお見せできそうです。
広島:福山の家3 20180627 広島:福山の家3 屋根工事 広島:福山の家3 屋根工事が終盤に差し掛かってきています。平屋だけに低いと思いきや、増水のことを想定して基礎を高くし、室内の天井高さも通常より高く。なんだかんだで、それなりに高さのある平屋に。夏は近くで花火大会があるそうで、ここからの眺めもよさそうな感じですね。
香川:高松のガレージハウス 20180626 香川:高松のガレージハウス 香川:高松のガレージハウス地鎮祭がありました。今回の建物は、鉄筋コンクリート造2階建ての建物です。特殊なデザインの為、建築の確認申請が、適合判定という特殊なルートでの審査となります。ということで、申請は通常の何倍も時間が必要でした。申請もようやく下り、工事の準備に入ります。まずは地盤改良から。通常より建築期間が長くなる工事になりそうです。
大阪:千里山の家 20180625 大阪:千里山の家 書斎からの眺め 千里山の家は、左右に各個室が振り分けられて、真ん中を突き抜けるかたちで、玄関土間、吹抜けのLDK部分を抜け、南側の庭へとつながる構成となっています。そこに一つだけその構成から外れた個室がご主人の書斎です。眺めが良く、家の周りの様子も見渡せる場所になっています。
徳島:鳴門の家 20180624 徳島:鳴門の家 水盤 徳島:鳴門の家には水盤があります。水盤は、日差しがあるときは光が反射して家の中に入ってきて綺麗です。くもりの時も、綺麗な表情を見せています。なかなか写真では伝えにくい、空間の一つです。
長野:長野の家 20180623 長野県:長野の家 再度模型 前段階の形状を見直し、長いアプローチからの建築の見え方を考えました。向きが異なった立体が奥行を感じさせるように重なるかたちとなっています。ゆっくりとこの計画は進んでいますが、そろそろ今年の秋頃には着工という目標です。
徳島:鳴門の家 20180622 徳島:鳴門の家 撮影 徳島:鳴門の家 撮影をしていきました。周囲は畑。のどかな場所です。外構の芝生もすごく綺麗で、日差しもどちらかというと、きつい位晴れていました。今回はデジタルカメラではなく、フィルムでの撮影をお願いしました。大判のフィルムだと、ワンショット1000円のフィルム代が掛かるそうで、デジカメとは違う緊張感がありました。夜景などは見えない中での撮影だそうで、ちょいちょいミスに。その場合は、謝ることにしているそうです(写真はスマホ撮影)。ですので、どのような感じで撮影出来たかは上がってくるまでわかりません。出来上がりが楽しみです。
未分類 20180621 兵庫:明石市のほうで、提案模型 兵庫県明石市のほうで、計画が始まっています。環境は、住宅が立ち並ぶ区画で、3方向道路に囲まれた立地です。敷地形状は整っているのですが、ほぼ道路に囲まれているというところが今回の敷地の特徴の一つでもあります。最初の提案は、中庭が上部に点在して、いろいろな中庭を抜ける空の景色が楽しめて、中に居ながら外の環境を、まわりからの視線を遮りながら感じることができる、今までに無い中庭の形を目指していきました。これから進んでいく案件です。また報告できればと思っています。