未分類 20180408 奈良の事務所 最近、会社の事務所の計画依頼が多くなってきています。少し前から相談があった事務所の建築の件で、先日、奈良に行ってきました。交通量の多い道路に面した、敷地です。現在の借りられている事務所に伺って、内部の使い勝手を確認していきました。新しく事務所を考える上で、より使い勝手がよくなり、快適性もアップさせたいところです。事務所だけに、会社のイメージを反映した建物を提案していきたいとおもいます。
愛媛:愛媛の家 20180406 愛媛:愛媛の家 屋根 愛媛:愛媛の家 早速、屋根の施工が進んでいます。今回の建物は全体的にモノトーンのイメージです。ですので、屋根も濃い目のグレーを選んでいます。夏はテントを張って寝れそうですね。
兵庫:神戸市北区の家 20180405 兵庫:神戸市北区の平屋 型枠取り外し 型枠が外され、打ち放しの表情が現れました。足場の上からの写真ですが、コンクリートの壁が散らばり、そこに必要な面積の部屋がガラス等で、間仕切られるようなプランとなっています。概ね、多少の補修はあるものの、パネル割などなど綺麗に仕上がっていました。次は、大梁の屋根を載せていく工程へと入っていきます。
広島:福山の家3 20180404 広島:福山の家3 土工事 広島:福山の家3 土工事がはじまっています。基礎をつくるときの土の量は、実際見るとなかなかの量になります。この間、基礎配筋の打ち合わせも監督と進めている状況です。
愛媛:愛媛の家 20180403 愛媛:愛媛の家 工事進行 愛媛:愛媛の家 工事が進行しています。屋根の下地も出来上がり、ルーフデッキも歩ける状態になりました。この広いバルコニー、どう使うかが楽しみですね。
兵庫:神戸市北区の家 20180402 兵庫:神戸市北区の平屋 壁部分コンクリート工事 コンクリート打設の様子です。コンクリートを型枠に流し込み、型枠の中に入り込むように型枠をたたいていきます。コンクリート打ち放し工事は多くの手作業が必要です。今回は朝から昼3時ころまで作業が続きました。その後は、4~5日程度の養生を経て、型枠を外していくこととなります。
徳島:3世帯住宅 20180401 徳島:三世帯住宅 住まいの様子 3世帯の家の、住まいの様子です。この住まい、通常とは違う、世帯間のつながり感があります。皆さん仲が良いようで、子供たちのお気に入りスペースはおばあちゃんの部屋。正確にはひ孫になります。以外にも、夜更かしするのが好きなおばあちゃん。当初は少し戸惑いがあったらしいですが、だんだん生活時間帯が近づいてきたそうです。真ん中の娘さんは、将来は建築家になりたいそうです。取材時のカメラマンの似顔絵を、ササっと描いてくれました。将来が楽しみです。
兵庫:神戸市北区の家 20180331 兵庫:神戸市北区の平屋 続プレカット工場 プレカット工場の様子です。図面で指示された仕口形状により、機械が加工していきます。一般的な仕口形状は概ね決まっており、このように大工さんの手をかけることなく仕上がっていきます。ただ、少し特殊な形状になってくると、大工さんの仕事が必要になってきます。機械も性能が上がってゆき、斜めに接合される加工も出来るようになってきています。工場が持つ機械や能力によって、出来ることが違ってきます。今回は、部材の大きさが特殊なので、大工さんの手刻みとなります。
徳島:鳴門の家 20180330 徳島:鳴門の家 上棟途中 徳島:鳴門の家 壁が仕上がってきています。電気工事も進んでいて、最終の仕上がり確認も大体は終了しました。あとは、家具をどのようなものを選んでいくか?といったところが残っています。この段階まで来ると、生活のイメージが出来そうですね。ハンモックチェアを入れたいとか、キッチンの前をバーカウンターみたいにしているので、そこの椅子をどうするかなどなど。