兵庫:眺望を楽しむガレージハウス 梁配筋

柱の型枠が終わり、梁の配筋を進めています。
今回は柱同士の間隔が、かなり離れているので、梁のサイズも大きいです。
意匠的に、柱と梁の見た目のサイズをそろえているので、打ちあがった時にどのように見えるか楽しみです。

柱の型枠が終わり、梁の配筋を進めています。
今回は柱同士の間隔が、かなり離れているので、梁のサイズも大きいです。
意匠的に、柱と梁の見た目のサイズをそろえているので、打ちあがった時にどのように見えるか楽しみです。

柱の配筋が終わり、型枠工事が進んでいます。
柱のサイズもかなり大きいので、型枠大工さんが小さく見えます。
この後は、いよいよ大梁の配筋に入っていきます。

スラブの打設が終わり、柱の配筋がいよいよ始まりました。
今回建物としては、平屋なのですが、敷地内の高低差や、天井高さが高いことから
しっかりと足場を組んでいくそうです。

今回は基礎の配筋が木造部分とRC造部分と二つあるので、
複数回にわたり、配筋検査を行います。
検査の日は、天気も良く、かなり遠くの山々まで眺めることが出来ました。

基礎の打設が終わり、脱型したので、確認してきました。
打設時の気温が高く、コンクリートがすぐに固まってしまうので、
大変な工事だったそうです。
脱型してみると、ジャンカなど無く、きれいに仕上がっています。

基礎の打設が行われていました。
今回は敷地がかなり特殊で、敷地までの道のりが細く、
大きな車をつかえず、小さな車でコツコツ打設していく計画です。
基礎のコンクリートの打設が終わるといよいよ柱・梁の配筋が始まります。

結構迫力のあるコンクリートで製作されたキッチンが現れました。
形状は家の平面にならう感じで台形のような形をしています。
キッチンの作業部分の繋がりで、テーブルになっています。
シンクの向かいも座って過ごせるので、かなりな大人数でも、このきっちんを囲んで食事などできそうですね。
キッチンから上を見上げるとガラスの鉄カゴがぶら下がっていて、不思議な景色です。

大阪:光明池の家 型枠と配筋確認に現場へ
鉄筋コンクリートの型枠が、郊外の街並みに出現しています。
中庭型の住宅ということもあり、ボリュームが大きいですね。