京都:下京区の家 上棟式

京都:下京区の家 上棟式を行いました。
建物の四隅にお清めをして、無事に完成することを祈願しました。
その後は、コンセントやスイッチの位置の確認、仕上げの確認をしていきました。

京都:下京区の家 上棟式を行いました。
建物の四隅にお清めをして、無事に完成することを祈願しました。
その後は、コンセントやスイッチの位置の確認、仕上げの確認をしていきました。

京都:下京区の家
曲面の壁があるため、難しかったようですが
無事に上棟しました。
たった数日間で一気に建物が立ち上がるのをみると、すごいなあと思います。

京都:下京区の家 現地確認に行ってきました。
古家解体後、はじめて現地に伺いました。
真ん中にある白い柵よりも向こう側まで家が建つことになります。
これから見積調整、確認申請とすすんでいきます。

京都に敷地調査に行ってきました。
持ち家を解体して、姉妹で住まわれる住宅を新しく建てたいとのご依頼でした。
敷地には、とても立派な庭園がありました。

下京区の敷地の古家の解体が進んでいます。
クライアントさんから状況のお写真を頂きました。
敷地の様子が見えてきました。
古くから家が建っている敷地は隣地との境界まわりや形状などが複雑なことがあり、更地になってから確認にお伺いする予定です。

このリノベーションは、障子建具の裏に照明を設置して、光がふわっと灯るイメージを考えて計画が進んでいます。
工事中に現場にて、どのように光が見えてくるか確認を何回か行っているのですが、今回は、形状がほぼ完成してきましたので、実際に使用するランプを置いてみて雰囲気を確認しました。
概ね今のところ、まあまあイメージとおりかなぁ、と、今回お願いをしている照明デザイナーさんとお話してました。
次は実際に器具設置工事に合わせて現場確認していくことになりました。