大阪:集合住宅 内装

大阪:集合住宅
内装が仕上がってきて、照明も徐々についてきています。
間接照明などは実際に設置してみて、色々な角度から眺めて
機器が見えていないかなど確認が必要です。
建具などが入ってから、いい雰囲気となるように明るさを調整して完成です。

大阪:集合住宅
内装が仕上がってきて、照明も徐々についてきています。
間接照明などは実際に設置してみて、色々な角度から眺めて
機器が見えていないかなど確認が必要です。
建具などが入ってから、いい雰囲気となるように明るさを調整して完成です。

大阪:集合住宅
造り付けの収納家具の一部を抜いて窓を付けています。
窓の向こうは庭になっていて、照明に照らされた枯山水が見える予定です。
部屋の中にいても外を感じられることが今回のテーマだったので、
庭ができたときにどう見えるのか楽しみです。

下京区の家 配筋検査を行いました。
写真の中央にある、曲線状の鉄筋部分に曲面壁が立ち上がっていくのですが、
これがこの住宅の一番の特徴となるところです。
この後は、コンクリートを打設していきます。

大阪:集合住宅 内装
茶室のようなリビングがある部屋が仕上がってきていて、
壁も天井も扉も木毛セメント板という材でつくっています。
1枚1枚の板が微妙に表情異なり、見ていて面白いです。
もう少しで全体が仕上がりそうです。

大阪:集合住宅
内装工事が進んでいます。
銅粉末を混ぜこんだ塗装を使っています。
良いつや感があり光があたると、
この階のデザイン要素であるフレームが際立ちます。

Panasonic HomeArchi 現場の様子です。
普通、建物は柱や梁で床や天井を支えますが
今回は大きな室内空間の天井に、セットの天井を吊って作っています。
撮影がおわり次第この建物は解体してしまうため、簡易につくられました。
天井が浮いている風景が不思議でした。

大阪:集合住宅
道路に面する外壁には庇が出ています。
軒先に付けている照明を点灯し、光り方を確認しています。
足場を外したときの外観が楽しみです。

京都:スーパーカーショールーム
基礎配筋検査を終え、型枠工事中です。
円形部分の工事がむずかしいとのことですが、きれいにつくってもらっています。
いつも、基礎ができるとサイズの実感がわいてきます。
ここから決めることが多い打合せが続きます。

大阪:集合住宅
各階内装が同時並行で進んでいます。
この階はヒモや枠を銅色に合わせて塗装しています。
元々ある2色を1:1で混ぜてもらい、それを2回塗りしてもらっています。
個性的な内装の階なので出来上がりが楽しみです。

大阪:集合住宅 内装
床の石が張られていっています
設計時に艶のある黒い素材感を探して選定しています。
真鍮目地と黒い石がうまく調和した空間になるといいなと思います。