猫のいる家:猫と玄関

玄関ドアを開けた瞬間に、
猫が外に飛び出していってしまう、という事件を良く聞きます。
玄関とつながる空間には、扉をつけてワンクッションを置く、
ということで対策ができます。
扉を付けてしまうと、帰宅時に猫に出迎えてもらえない、
という感想もあると思います。
扉をガラスにすれば、ガラス越しですが、
出迎えてくれる猫を見ることができます。

玄関ドアを開けた瞬間に、
猫が外に飛び出していってしまう、という事件を良く聞きます。
玄関とつながる空間には、扉をつけてワンクッションを置く、
ということで対策ができます。
扉を付けてしまうと、帰宅時に猫に出迎えてもらえない、
という感想もあると思います。
扉をガラスにすれば、ガラス越しですが、
出迎えてくれる猫を見ることができます。

大阪 文の里の家をHPに公開しました
それぞれの場所が異なる表情を持ち、訪れる人々が自分だけのお気に入りを見つけられるような、そんな「たくさんの居場所」を提供します。
4つのボリュームが2階まで伸びる吹き抜けを設けることで、開放感と奥行きのある空間を創出しました。
それぞれのボリュームは適切な距離を保ちつつ配置されており、脱衣スペースなどの機能を持つ「路地」のような隙間が生まれます。

大阪:中央区のショールーム兼オフィス オフィスの検討をしています。
一部フリーアドレスとする計画です。
ガラスで囲われたスペースの中に1.3m×5mの大きなデスクを設置予定です。
8人用にしてはとても大きいので、インパクトがありそうです。

新年明けましておめでとうございます。
昨年は、多方面からお声掛けをいただき、住宅に限らず新しい取り組みや、ご提案をさせていただく機会がありました。
今年も、全国で住宅はもちろんのこと、店舗や事務所など、幅広く設計ができればと思います。
事務所員一同、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

いつも当ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 本日12月31日をもちまして、2025年の更新を締めくくらせていただきます。
本年も多くの皆様に支えられ、無事に一年を過ごすことができました。心より感謝申し上げます。 来年も皆様のお役に立てる情報を発信できるよう、精進してまいります。
新しい年が皆様にとって素晴らしい一年となりますようお祈り申し上げます。 来年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

この家は、南北で床のレベルが違うスキップフロアになっています。
真ん中には各レベルをつなぐ階段がらせん状に続いています。
写真は南側のキッチンから北側のリビング(下)と個室(上)が見えている様子です。

多目的なスペースのある住宅の提案です。
ミシンで縫製したジーパンを飾ったり、
その縫製するミシンを置いたり、趣味の車を置いたり。
そこで色々眺めながら過ごすスペースを、提案しました。
今回は、敷地も良い眺めであり、いろんな方向性があるので、
4パターン検討し、提案しました。

京都:京丹後の家 書庫の検討を進めています。
限られた面積の中での大量の蔵書をどう納めるかを
検討しています。
スライド式の棚とし、コンパクトに収納できそうです。

静岡:藤枝の家 照明を検討しています。
この家は放射状の壁がいくつもあり、真ん中に中庭があるといった特徴があります。
その斜めの壁を照明でどうみせていくのか、検討中です。
写真は玄関から家の中に入ったときの様子です。

大阪:集合住宅
造り付けの収納家具の一部を抜いて窓を付けています。
窓の向こうは庭になっていて、照明に照らされた枯山水が見える予定です。
部屋の中にいても外を感じられることが今回のテーマだったので、
庭ができたときにどう見えるのか楽しみです。